登 山 情 報  (移り変わる季節の情報が主となりますa。少しでも山行計画の参考になれば幸いです。※コースは地図等を参考にしてください)

2017/11/30 青梅丘陵 コース:宮ノ平駅(10:20)→矢倉台→[ハイキングコース]→裏宿(⇔永山公園(11:30)⇔{尾根通し})→宮ノ平駅(12:30)
          天候:曇 ほぼ全域で紅葉の盛り。紅葉はコナラが主となるが下層の土手では低木のウツギ類、道脇ではコアジサイが紅黄葉する。
          カエデ類はあまり多くないが、永山公園や山麓周辺ではカエデ(植裁?)が紅葉の盛り。

宮ノ平駅からの登路中腹:紅葉盛り 矢倉台下の樹林帯:コナラ林の紅葉 矢倉台:コナラの紅葉 ハイキングコースの土手:ウツギ類が紅葉

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ハイキングコースの路脇:コアジサイが黄葉 ハイキングコースのサクラ林:ここは落葉 ハイキングコースから見る多摩川 裏宿周辺のハイキングコース:色彩の林

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森下周辺のハイキングコース:カエデ紅葉 森下周辺のハイキングコース:コナラ林 永山公園:カエデが紅葉盛り 尾根通しの第1休憩所から見る山肌
尾根通しの第2休憩所 イロハカエデ:山麓周辺で紅葉盛り オオモミジ:こちらは黄葉 マユミ:ピンク色に結実

2017/11/29 筑摩山-本仁田山 コース:奥多摩駅(8:40)→[ゴンザス尾根]→筑摩山→本仁田山(10:50)→[杉ノ殿尾根]→鳩ノ巣駅(12:15)
          天候:晴時々曇 ゴンザス尾根に乗った辺りは紅葉盛り、筑摩山周辺まで紅葉は残る。本仁田山頂周辺は伐採地が広がった。
          杉ノ殿尾根はほとんど植林で下部でコアジサイなどの低木が紅黄葉。ゴンザス尾根は落ち葉溜まりの急斜面が点在し滑りやすい。

アプローチの国道から見上げる紅葉 ゴンザス尾根に乗る:ここは紅葉盛り ゴンザス尾根中腹:紅葉は遅め 花折戸尾根との分岐点:紅葉終盤
筑摩山頂:樹林帯の中の狭い頂 ゴンザス尾根上部の急斜面:落葉 本仁田山頂周辺:伐採地は拡大 山頂から見る富士山:上部は雲
杉ノ殿尾根上部:カラマツは黄葉残る 杉ノ殿尾根下部:低木は紅黄葉 コウヤボウキ:綿毛に葉は黄葉 下山口近く:イロハカエデは紅葉盛り

2017/11/28 槙寄山-大羽根山 コース:仲の平BS(9:35)→槙寄山(10:55)→[笹尾根]→大羽根山→浅間尾根登山口BS(12:35)
          天候:晴 紅葉が残るのは登山道、下山道とも下部まで、中腹より上は落葉。笹尾根も落葉し冬木立で明るい。
          カエデだけは尾根筋でも紅葉が残る樹がある。仲の平登山道中腹〜上部や大羽根山周辺は落ち葉溜まりの道も多い。

仲の平口登山道下部:紅葉残る 登山道中腹:ほぼ落葉 オオモミジ:上部でも紅葉残る 西原峠:ポツンとカエデの紅葉残る
槇寄山頂:落葉 槇寄山頂から見る富士山:真っ白 笹尾根:冬木立で明るい 大羽根山から見る山肌と三頭山
イロハカエデ:大羽根山下で紅葉残る コアジサイ:大羽根山下部で黄葉 下山口周辺:コナラは紅葉残る リンドウ:山麓周辺でまだ花を見る

2017/11/27 刈寄山-今熊山 コース:沢戸橋(9:25)→[刈寄林道]→刈寄山(10:40)→今熊山→金剛ノ滝→沢戸橋(12:40)
          天候:晴 尾根通しではカエデは少ないながらコナラやイヌブナなどの高木が、林下ではウツギやコアジサイが紅黄葉の盛り。
          金剛の滝への谷筋ではチドリノキが黄葉の盛り。さすがに刈寄林道周辺でも花は見なくなった。

刈寄林道:紅葉が点在 刈寄林道脇ではタマアジサイが黄葉 コアジサイ:刈寄山への林下で黄葉盛り 今熊山頂:コナラが紅葉の盛り
今熊山への尾根通し:紅葉盛り 尾根通しの道:黄葉のトンネルあり 今熊山近くの尾根通し:低木も紅葉 今熊山休憩所:カエデは紅葉盛り
金剛の滝への谷筋:チドリノキが黄葉 金剛の滝:水量は少ない感じ カントウカンアオイ:花を見る キッコウハグマ:綿毛を点々と見る

2017/11/26 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:05)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:05)→八丁橋→小川谷橋(12:35)
          天候:晴 紅葉が残るのは登山道、下山道とも下部まで。中腹より上は冬木立となる。尾根筋は落ち葉溜まりで道は不明瞭。
          カエデは遅くまで紅葉が残る方で、中でもメグスリノキは割と遅くまで残る。葉を落とした樹林帯は明るい。

登り始め急斜面:チドリノキは黄葉残る 下部の谷筋:まだカエデは紅葉盛り メグスリノキ:紅葉は遅くまで残る イヌブナ:下部では黄葉の盛りも見る
一石山頂直下(本日):落葉 1週間前(11/19):紅葉残る 2週間前(11/12):紅葉盛り 3週間前(11/05):かなり色づく
燕岩から見る日原の谷筋と鷹ノ巣山 一石山頂:落葉 金袋山先のブナ林:落葉 スズ坂ノ丸山頂:冬木立
ミズナラ巨樹(本日):落葉 1週間前(11/19):落葉 2週間前(11/12):周辺は落葉気味 3週間前(11/05):紅葉盛り
オロセ尾根下部(本日):ほぼ落葉 1週間前(11/19):紅葉は残る 2週間前(11/12):紅葉の盛り 3週間前(11/05):色づき初め
孫惣谷林道中腹(本日):ほぼ落葉 1週間前(11/19):カエデを除き落葉 2週間前(11/12):紅葉はやや遅め 3週間前(11/05):紅葉の盛り

2017/11/25 鷹ノ巣山 コース:奥林道終点(9:05)→[浅間尾根]→鷹ノ巣小屋→[南面巻道]→鷹ノ巣山(11:05)→日陰名栗峰→奥(13:20)
          天候:晴 紅葉が残るのは浅間神社周辺まで、下部のカラマツ林も僅かに黄葉が残る。中腹より上は完全に落葉。
          尾根筋は霜柱が立ち、日中融けると所により軽い泥濘となる。今年は熊棚を見ない。水場の出は細い。

登山口から見る奥集落とカヤノキ尾根 登山口上の樹林帯:紅葉残る 浅間神社周辺:紅葉はこの辺まで 浅間尾根下部:カラマツは僅かに黄葉

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浅間尾根中腹:冬木立 鷹ノ巣草原から見る富士山と南ア 鷹ノ巣山頂下から富士山と丹沢山塊 鷹ノ巣山頂下から見る白峰三山

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鷹ノ巣山頂:霜柱で一部軽く泥るむ 鷹ノ巣山頂から見る浅間山 日陰名栗防火帯から見る鷹ノ巣山 日陰名栗峰から見る雲取山(右端)

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鷹ノ巣小屋下の水場:出は細い 霜柱:尾根筋のアチコチで見る ツルウメモドキ:尾根筋で実が目立つ ニホンザル:登山口周辺で小群を見る

2017/11/24 高水三山 コース:軍畑駅(9:05)→平溝→高水山→岩茸石山(10:55)→惣岳山→御岳駅→[渓谷歩道]→軍畑駅(13:00)
          天候:晴 カエデは山麓から高水山頂近くまで紅葉の盛り。尾根筋の高木は落葉気味だがミズナラの紅葉は山頂でも残る。
          林下ではアチコチでコアジサイが黄葉。花はほとんど見なくなったがキク科は僅かに咲き残る。変わりに綿毛は点々と見る。


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平溝川:イロハカエデが紅葉盛り 登山道入口:紅葉盛り 登山道上部:ここもカエデは紅葉 常福院周辺:カエデの紅葉盛り
高水山頂:紅葉は幾分遅め 因み、昨年同日は積雪7-8cm 尾根通し:落葉、岩茸石山が見える 岩茸石山頂:ミズナラの紅葉残る

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岩茸石山頂から見る高水山 惣岳山周辺の林:コアジサイは黄葉 アキノキリンソウ:日溜まりで咲き残る キッコウハグマ:まだ花を見る

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キッコウハグマの閉鎖花:綿毛を散見 カシワバハグマ:こちらも綿毛 アカタテハ:越冬個体 ベニシジミ:まだ見る、羽はボロボロ

2017/11/23 愛宕山 コース:昭和橋(13:45)→愛宕山(14:15)→登計園地→[林道]→登計集落→[愛宕山上段歩道]→昭和橋(14:50)
          天候:晴 愛宕山周辺は広葉樹林は少なく、紅葉する木は少ないが散見するカエデは紅葉の盛り。チドリノキは色づき初め。
          林道周辺の土手ではウツギが紅葉の盛り。キク科はまだ花を見る。キッコウハグマも残り花を見るが多くは綿毛。

愛宕園地下:まだ緑の葉も見る 中腹の園地:コアジサイの黄葉の道 山頂から見る屏風岩周辺:紅葉盛り 愛宕山頂の尾根通し:散り加減
林道:土手はウツギの紅葉 林道周辺:カエデの紅葉を散見 上段歩道:チドリノキは色づき初め ヤブコウジ:赤い実を散見
リュウノウギク:花は少し盛り過ぎ ノコンギク:残り花を僅かに見る キッコウハグマ:残り花を僅かに見る キッコウハグマの多くは綿毛

2017/11/22 倉戸山 コース:倉戸口BS(8:50)→[国道]→女ノ湯BS→倉戸山(10:30)⇔[榧ノ木尾根下部まで]→倉戸口(11:35)
          天候:晴後曇 湖畔から中腹下部周辺までは紅葉の盛り、登るに連れ落葉が目立ち、倉戸山頂から榧ノ木尾根は落葉。
          女ノ湯登山道の急斜面や倉戸口登山道も落葉で滑りやすい所あり。ここは域は熊棚の多い山域だが今年は見ない。


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女ノ湯登山口周辺:紅葉の盛り 女ノ湯登山道下部谷筋:紅葉盛り 女ノ湯道中腹下部の尾根:紅葉盛り 北向きの急斜面:落葉で滑りやすい
女ノ湯道上部:南面は紅黄葉が残る 倉戸山頂下の尾根:ほぼ落葉 倉戸山頂:落葉 榧ノ木尾根下部:西斜面は葉が残る
倉戸口道中腹:紅葉は幾分盛り過ぎ 倉戸口道中腹:サルの小群に出会う 熱海下山口上から見る奥多摩湖(右は昨年同日):今年は湖面が青濁り

2017/11/21 川苔山 コース:大丹波(9:20)→[曲ヶ谷]→舟井戸→川苔山(11:10)→横ヶ平→獅子口→[川沿い→林道]→大丹波(13:25)
          天候:晴 大丹波川沿いと林道周辺ではカエデやチドリノキなど一部カエデは紅黄葉が残るが、川沿いを離れると全域で落葉。
          川沿いはほとんどの箇所で日が入らず寒々しい感じで紅葉も映えない。川の水量はまだ幾分多く、渡渉(飛び石)箇所あり。

登山口周辺の川沿:チドリノキは黄葉 川沿いから見上げる山肌:紅葉残る 大丹波川沿い:落ち葉溜まりが多い 舟井戸周辺:ほぼ落葉
川苔山頂:落葉 川苔山頂から見る雲取山と石尾根 川苔山頂から見る富士山 横ヶ平周辺:落葉、蕎麦粒山を見る
獅子口周辺:日が入らず寒々しい 獅子口:水は良く出ている 川沿いの日陰は日中も霜が融けない 大丹波林道:紅葉盛りの所もある

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林道から見上げる紅葉:色彩豊か 林道から見上るコハウチワカエデの大木 ----- 川沿いの水辺に映る紅葉 -----

2017/11/20 棒ノ嶺-岩茸石山 コース:北川橋(9:10)→奥茶屋→棒ノ嶺(10:45)→黒山→岩茸石山(12:30)→名坂峠→北川橋(13:10)
          天候:曇後薄日 登り始めの沢筋はチドリノキが黄葉の盛り。尾根筋では高木は大方落葉しているがカエデは紅葉が残る。
          林下ではアチコチでコアジサイは黄葉。名坂峠から大丹波への登山道は中腹まで下り沢筋の上部まで伸びてきている。

登山道下部の沢筋:チドリノキは黄葉 棒ノ嶺山頂:落葉、霜柱立つ 棒ノ嶺山頂からは筑波山が見える 権次入峠周辺:ほぼ落葉
尾根通し:コアジサイはアチコチで黄葉 黒山山頂:葉を落としきっていない 黒山先の尾根通し:カエデは紅葉盛り 尾根通しの岩場から見る大丹波周辺
名坂峠手前の尾根通し:紅葉残る 名坂峠上:アブラツツジが地を這う紅葉 岩茸石山頂から見る棒ノ嶺への尾根 大丹波道:沢上部まで林道が延伸

2017/11/19 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:15)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:20)→八丁橋→小川谷橋(12:55)
          天候:晴 一石山登山道中腹周辺ではまだ紅葉の盛りもあるが山頂では落葉。一石山より上部もカエデの一部を除き落葉。
          カエデは尾根筋でも人形山周辺まで紅葉の残る樹を見る。葉を落とした林の間からは石尾根や長沢背稜の山並みが見やすい。


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登り始めの急斜面:チドリノキは黄葉 一石山頂直下:カエデは紅葉残る 燕岩から見る日原の谷筋と鷹ノ巣山 一石山頂:落葉気味
一石山頂直下(本日):紅葉残る 1週間前(11/12):紅葉盛り 2週間前(11/05):紅葉盛り間近 ミズナラ巨樹周辺の林:ほぼ落葉
ミズナラ巨樹(本日):周辺は落葉 1週間前(11/12):周辺は落葉気味 2週間前(11/05):紅葉盛り 金袋山頂:樹間から長沢背稜を見る
オロセ尾根下部(本日):紅葉は残る 1週間前(11/12):紅葉の盛り 2週間前(11/05):色づき初め スズ坂ノ丸山頂:樹間からは石尾根
カエデは尾根筋でも紅葉が残る樹を見る:左からカジカエデ、ヒナウチワカエデ、コハウチワカエデ、メグスリノキ(上部の黄葉はミズナラ)

2017/11/18 三方山 コース:石神前駅(9:30)→[石神入林道-ハイクBコース]→鷹ノ巣山→三方(芳)山(10:.50)→名郷峠→二俣尾駅(11:40)
          天候:曇 この山域は植林帯が多いが、まだらにある広葉樹の高木は色づき初め、カエデは紅葉の盛りとなっている。
          尾根通しのコアジサイやクロモジなどの低木は黄葉の盛り間近。さすがに花は咲き残りを僅かに見る程度となった。

石神入林道:低木は黄色みがかる 鷹ノ巣山周辺:広葉樹は色づく 尾根通し:高木は色づき初め 三方山下の伐採地:広葉樹は紅葉
尾根通し:落ち葉で染まる所もある 尾根通しの伐採地:カエデは紅葉 コアジサイ:黄葉の盛り間近 コウヤボウキ:咲き残り
シロヨメナ:咲き残り リンドウ:寒いせいか開花してない コムラサキ:実が残る クサギ:こちらも実が残る

2017/11/17 牛ノ寝通り コース:鶴峠(9:35)→奈良倉山→[林道]→松姫峠→鶴寝山(11:30)→[牛ノ寝通り]→松姫峠→[北面巻き道]→鶴峠(12:50)
          天候:晴 紅葉は下部の一部でカエデ等を残しほぼ全域で落葉。ただカラマツとカエデだけは尾根筋でも若干紅黄葉が残る。
          日陰では今シーズン初めて霜柱を見る。ここ数日、尾根筋を吹く風は冷たく山は一足早く冬の到来。ツグミは群れで樹林帯を行動。

峠上の伐採地:三頭や石尾根展望 鶴峠登山道下部:一部紅葉が残る 奈良倉山頂:落葉 南面林道:富士見の林道
南面林道のカラマツ林::紅葉残る 松姫峠周辺:紅葉残るカエデあり 牛ノ寝通り:落ち葉と樹影の道 鶴寝山頂:落葉し明るい
奈良倉山北面巻き道:落ち葉溜まり 日陰では霜柱を見る:今シーズン初 リュウノウギク:咲き残りを僅かに見る ツグミ:樹林帯を群れて行動

2017/11/16 惣岳山 コース:奥多摩湖(8:55)→サス沢山→惣岳山(10:40)→小河内峠→[清八新道→南岸歩道]→奥多摩湖(13:15)
          天候:晴 サス沢山までは場所によりまだ紅葉盛り。サス沢山より上部ではほぼ落葉。尾根筋も南斜面を除き落葉。
          清八新道も落葉が多いが下部まで下ると紅葉の残る場所あり。地面もコアジサイも上部は落葉、下部では黄葉が少し残る。

大ブナ尾根下部:紅葉盛りの所あり サス沢山から見る湖:湖面は青濁り 大ブナ尾根上部:ほぼ落葉 惣岳山頂:落葉
ソーヤの丸デッコからの山肌:ほぼ落葉 昨年同日(2016/11/16) 一昨年同日(2015/11/16) 3年前同日(2014/11/16)
小河内峠周辺尾根通し:ほぼ落葉 昨年同日(2016/11/16) 一昨年同日(2015/11/16) 3年前同日(2014/11/16)
ソーヤの丸デッコから見る富士山 尾根通し南斜面:所により紅葉残る 水窪山頂:葉を落としきっていない 清八新道下部:紅葉は遅め

2017/11/15 金比羅山-御岳山 コース:寸庭(11:35)→金比羅山→[鉄五郎新道]→大塚山→御岳山(13:40)→[丹三郎尾根]→古里駅(15:10)
          天候:曇時々晴 金比羅山から鉄五郎中腹周辺はツツジ類が紅葉の盛り、高木やカエデの紅葉はまだ紅葉の盛り前。
          御岳山周辺ではカエデは遅めから盛り前まで木によってまちまち。鉄五郎新道のヤセ尾根の急斜面は落ち葉に気を配りながら登る。

金比羅山頂:低木ツツジは紅葉盛り 鉄五郎新道:ヤセ尾根に落葉注意 鉄五郎新道中腹:紅葉はまだ浅い 広沢山周辺:コアジサイの黄葉の道
大塚山頂:落葉気味 富士峰園地:カエデの紅葉は遅め ケーブル山頂駅周辺:紅葉盛り間近 丹三郎尾根上部:紅葉の盛り間近
アブラツツジ:生える環境、少しの日差しの違いで紅葉も色とりどり ツリフネソウ:まだ咲き残りを見る ノコンギク:こちらも咲き残り

2017/11/14 麻生山-日の出山 コース:白岩滝BS(10:10)→白岩ノ滝→麻生山→日の出山(12:15)→顎掛岩→三ツ沢(13:20)
          天候:曇 この山域は植林帯が多いが、広葉樹林は上部で紅葉の盛り。白岩ノ滝歩道周辺の沢筋は低木の黄葉が盛り。
          上部の林下ではコアジサイが黄葉の盛り。さすがに花はほとんどが終盤となったが、山麓周辺や尾根筋で点々と咲き残る。

登り始めの沢筋:低木は黄葉 白岩ノ滝:水量は普段より幾分多め 麻生山下の林:コアジサイは黄葉盛り 麻生山頂:草地は緑の葉も見る
日の出山への尾根通し:山肌は紅葉 日の出山下から見る麻生山 昨年同日(2016/11/14) 日の出山頂:カエデは紅葉盛り
コウヤボウキ:林下 ツリフネソウ:山麓周辺 ヤマゼリ:山麓周辺 センブリ:尾根筋
リンドウ:尾根筋 ツルリンドウ:尾根筋 キッコウハグマ:尾根筋 アキノキリンソウ:尾根筋
ノコンギク:山麓周辺 シラヤマギク:尾根筋 シロヨメナ:尾根筋 ヤクシソウ:尾根筋

2017/11/13 倉戸山 コース:倉戸口BS(9:10)→[国道]→女ノ湯BS→倉戸山(10:40)⇔[榧ノ木尾根中腹迄]→倉戸口(12:25)
          天候:晴 湖畔から下部まではまだ緑の葉も見る。中腹周辺は紅葉の盛り、登るに連れ落葉が目立ち、倉戸山頂は落葉。
          榧ノ木尾根も落葉、登山道は深い落ち葉溜まりあり。女ノ湯登山道の急斜面や熱海口登山道も落葉で滑りやすい所あり。

女ノ湯登山口周辺:カエデは紅葉 女ノ湯登山道下部:緑の葉も見る 登山道中腹:ミズナラは黄葉盛り 上部南斜面:カエデは紅葉盛り

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倉戸山頂下:南斜面(右)は紅葉残る 倉戸山頂:落葉 榧ノ木尾根:登山道は落ち葉が深い 榧ノ木尾根中腹の広い緩斜面

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倉戸口登山道下りしな:落ち葉溜まり 倉戸口登山道上部:紅葉が残る 登山道中腹:紅葉盛りの所もある 中腹下部のミズナラ林:紅葉は浅い

2017/11/12 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(8:55)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:00)→八丁橋→小川谷橋(12:45)
          天候:晴 一石山登山道中腹から山頂直下が紅葉の盛り。一石山頂周辺は落葉気味。ミズナラ巨樹周辺より上部は落葉。
          登り始めのと一石山頂直下の岩場の急斜面は所々落ち葉溜まりがあり滑りやすい。タワ尾根も落ち葉溜まりで道は不明瞭。

一石山への登り始め:まだ緑が優勢 一石山登山道中腹:紅葉盛り 一石山頂直下:紅葉盛り 1週間前(11/05):紅葉盛り間近
燕岩から見る日原の谷筋:紅葉盛り 一石山頂:落葉気味 ミズナラ巨樹周辺の林:落葉気味 ミズナラ巨樹:周辺はほぼ落葉
人形山i頂周辺:落葉 1週間前(11/05):紅葉は盛り過ぎ 金袋山頂:落葉 スズ坂ノ丸山頂:落葉
オロセ尾根下部:植林帯の先は紅葉 オロセ尾根下部:紅葉の盛り 1週間前(11/05):色づき始め 孫惣谷林道:紅葉盛り

2017/11/11 三ツドッケ コース:東日原(10:10)→[ヨコスズ尾根]→三ツドッケ(12:20)→ハナド岩→滝入ノ峰→東日原(14:40)
          天候:晴 登り始めの植林帯を抜けた周辺は紅葉の盛り。登るに連れ落葉気味となり、滝入ノ峰トラバース辺りでは完全に落葉。
          登山道は落ち葉溜まりで滑りやすい所も多く、特に滝入ノ峰巻き道の急斜面トラバースの落ち葉溜まり通過は注意が必要。


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ヨコスズ尾根植林帯上:紅葉盛り ヨコスズ尾根下部:紅葉やや盛り過ぎ 滝入ノ峰下トラバース道:落葉溜まり ヨコスズ尾根上部:落葉の樹林帯
ヨコスズ上部:分厚い落葉溜まりあり 三ツドッケから見る蕎麦粒、川苔山 ハナド岩から見るタワ尾根と石尾根 ハナド岩から見る富士山と鷹ノ巣山
滝入ノ峰山頂:樹林帯の狭い頂 滝入ノ峰下のブナ林:ここも落葉 滝入ノ峰下部の尾根通し:紅葉残る リュウノウギク:山麓周辺

2017/11/10 赤ぼっこ-天狗岩 コース:吉野街道・明治橋(12:40)→馬引沢峠→赤ぼっこ→天狗岩(14:05)→要害山→明治橋(14:55)
          天候:晴 植林帯中心の山域だが、所々にある落葉広葉樹林は一部が色づき初めた程度。ツツジなど低木はそれなりに紅葉。
          花はキク科の咲き残り以外は見なくなった。サラシナショウマやイヌショウマは結実。今日は穏やかな晴天でチョウも数種見る。

馬引沢峠周辺:まだ色づいていない 赤ボッコから見る山肌:色づく葉も見る 赤ボッコから見る多摩川:僅かに色づく 天狗岩:ツツジは紅葉
シラヤマギク:しぶとく咲き残る シロヨメナ:咲き残りを点々と見る ヤクシソウ:明るい草地で点々と咲く サラシナショウマ:結実
イヌショウマ:結実 今日は穏やかな晴天で、越冬?個体を3種見る

2017/11/09 牛ノ寝通り コース:小菅の湯(8:55)→大トチノキ→鶴寝山→大マテイ山→大ダワ⇔狩場山(12:00)→ムロクボ平→小菅の湯(13:40)
          天候:晴 紅葉の盛りは大トチノキ下部やムロクボ平周辺まで。登るに従い落葉が多く、牛ノ寝通りはほぼ落葉し落ち葉と樹影の尾根。
          ただ、尾根通しでもカエデ各種やカラマツの紅黄葉はやや遅めながらも残る。下部沢筋ではチドリノキが黄葉の盛り。

登り始めは沢筋:チドリノキは黄葉 大トチノキ下部:紅葉の盛り 大トチノキ周辺:僅かに紅葉が残る 鶴寝山頂:落葉
鶴寝山から見る富士山:冠雪が戻る 牛ノ寝通り:多くはほぼ落葉 牛ノ寝通りの多くは落ち葉溜まり 尾根通しでもカラマツは黄葉が残る
大マテイ山頂:落葉 大マテイ山頂(8日前):紅葉盛り 狩場山周辺:紅葉に針葉樹が混生 ムロクボ平周辺:紅葉盛り
牛ノ寝の尾根通しでもカエデは紅葉が残る。(画像左から:ハウチワカエデ、コハウチワカエデ、ヒナウチワカエデとオオモミジ、メグスリノキ)

2017/11/08 雷電山 コース:軍畑駅(11:55)→榎峠→雷電山(12:.45)→辛垣城跡分岐→[尾根通し]→二俣尾→軍畑駅(14:00)
          天候:曇・小雨 全域植林帯が多く紅葉する木は少ないながら、低木は色づく葉を見るようになったが高木はほとんど色づいていない。
          花は山麓周辺、尾根筋ともほとんど残り花となり、種類によっては綿毛や結実も見られる。

榎峠への車道:樹種によっては色づく 雷電山頂:色づいていない 尾根通し:幾分色づいてきた 辛垣城趾周辺:低木は色づく
コウヤボウキ:まだ点々と花を見る カントウカンアオイ:咲き始め シラネセンキュウ:結実 カシワバハグマ:綿毛になりかけ
ヤマゼリ:尾根通し、花は終盤 イヌタデ:山麓周辺 ノコンギク:山麓周辺、花は遅め シロヨメナ:尾根筋で残り花

2017/11/07 榧ノ木山 コース:倉戸口BS(8:25)→倉戸山→榧ノ木山(10:30)→鷹ノ巣草原→[尾根通し→縦走路]→六ツ石山→水根BS(13:50)
          天候:晴 倉戸山頂には大きな倒木がある。榧ノ木尾根は大半の道が落ち葉で埋もれ不明瞭となっており尾根を外さないこと。
          紅葉は倉戸山中腹周辺から上部が盛りで倉戸山頂は散り加減。榧ノ木尾根中腹から石尾根の大半は落葉。カエデは紅葉が残る。

倉戸山登山道中腹:紅葉盛り間近 倉戸山頂:散り加減、大きな倒木 昨年同時期(2016/11/9):盛り間近 榧ノ木尾根下部:紅葉は遅め
榧ノ木尾根中腹:落ち葉で道不明瞭 榧ノ木尾根上部:カエデは紅葉残る 榧ノ木山頂:完全に落葉 鷹ノ巣草原から見る富士山

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草原から見る日陰名栗と浅間尾根 昨年同時期(2016/11/9):紅葉盛り 石尾根尾根通し:落葉 石尾根縦走路のブナ林:ほぼ落葉

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石尾根縦走路:一部は紅葉が残る 六ツ石山頂:カラマツは紅葉が残る 六ツ石山頂下の尾根通し:樹影の道 水根への上部尾根通し:紅葉やや遅

2017/11/06 雲取山 コース:鴨沢・小袖(7:55)→堂所→ブナ坂⇔雲取山(11:10)→七ツ石山→千本ツツジ→七ツ石小屋→小袖(14:20)
          天候:快晴 中腹・堂所上周辺が紅葉の盛りとなる。七ツ石小屋分岐より上部はほぼ落葉。石尾根のカラマツは黄葉が残る。
          千本ツツジ周辺もカラマツの黄葉は残る。今日は雲一つない晴天に恵まれ、富士山を初め南アルプスや後立山連峰も見えた。


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下部の水場周辺:紅葉の盛り間近 堂所上:紅葉の盛り 堂所上の富士展望地:紅葉はやや遅 七ツ石小屋分岐周辺:ほぼ落葉

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ブナ坂周辺:カラマツは黄葉が残る 石尾根:富士山や南アを見ながら行く 小雲取山から急登を振り返る 雲取山避難小屋前から見る石尾根
雲取山頂:2017年記念碑が建つ 山頂から見る後立山連峰:真っ白 山頂周辺から見る南ア連峰北部:間ノ岳は部分的に白くなっている

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上から七ツ石山への登りを振り返る 七ツ石山頂から見る石尾根と雲取山 千本ツツジへの尾根道:カラマツは黄葉 千本ツツジから見る高丸・日陰名栗

2017/11/05 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:05)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:15)→八丁橋→小川谷橋(12:55)
          天候:晴 一石山登山道の中腹周辺まではまだ緑が優勢。一石山頂から人形山周辺までは紅葉の盛りだがまだ緑の葉も見る。
          人形山から金袋山周辺まで登るに連れ落葉が多くなり、スズ坂ノ丸周辺は完全に落葉。登り始めの急斜面は落ち葉で滑りやすい。

一石山への登り始め:まだ緑が優勢 一石山頂直下:紅葉の盛り間近 燕岩から見る鷹ノ巣山と日原の谷筋 一石山頂(本日):紅葉盛り
昨年同日(2016/11/05):まだ緑多い 一昨年同日(2015/11/05):やや遅め 3年前同日(2014/11/05):散り気味 4年前同日(2013/11/05):紅葉盛り
----- 一石山〜人形山周辺は紅葉盛り、色彩の森 ----- 【各画像は画像をクリックで拡大】
ミズナラ巨樹周辺(本日):紅葉盛り 昨年同日(2016/11/05):まだ緑優勢 人形山上方:紅葉はやや遅め 金袋山頂:ほぼ落葉
スズ坂ノ丸山頂(本日):完全に落葉 昨年同日(2016/11/05):紅葉残る リュウノウギク:岩場でまだ花を見る ヤクシソウ:こちらも岩場で咲き残る

2017/11/04 三頭山 コース:鶴峠(9:10)→神楽入ノ峰→三頭山(11:05)→大滝→[コマドリの路-ブナの路]→三頭山→[北面巻き道]→鶴峠(14:20)
          天候:晴 鶴峠から尾根に出、神楽入ノ峰分岐周辺までは紅葉の盛り間近から盛り、神楽入の峰周辺から上部は落葉気味。
          三頭山北面や東面のブナ林、三頭沢から大滝周辺も紅黄葉の盛り。全般的に今年も赤系の紅葉は物足りない感じ。

鶴峠登山口:植裁のカエデは紅葉 通称[ウェルカムのブナ]周辺(本日):盛り 昨年同日(2016/11/04):緑優勢 一昨年同日(2015/11/04):盛り

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鶴峠上の尾根通し:紅葉盛り間近 向山下の斜面の道:ブナは紅葉盛り 尾根通しのブナの大木周辺(本日) 昨年同日(2016/11/04):まだ緑多い
一昨年同日(2015/11/04):盛り過ぎ 3年前(2014/11/06):散り加減 4年前の同日(2013/11/04):盛り 5年前の同日(2012/11/04):間近

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神楽入り峰先の尾根通し:ほぼ落葉 三頭山頂:ほぼ落葉、人多い 三頭沢中腹周辺:黄葉盛り 三頭大滝:滝周辺は紅葉盛り
三頭山東面のブナ林:紅黄葉盛り 昨年同日(2016/11/04):まだ緑優勢 三頭山北面のブナ林:紅黄葉盛り 北面巻道:下層のコアジサイは黄葉

2017/11/03 檜原浅間嶺 コース:佛沢ノ滝P(9:25)→峠の茶屋→浅間嶺(11:25)→小岩浅間→[尾根通し]→人里峠→浅間峠→佛沢ノ滝P(13:15)
          天候:快晴 アブラチャンなどの低木やカエデは紅黄葉の盛りも見るが、全体的にはまだ色づき始めたばかり。中腹まではまだ緑が主体。
          花はリンドウとリュウノウギクを除き残り花となった。今日は穏やかに晴れ気温も上がりシジミチョウを主に何種かチョウを見る。

時坂集落間の登り:イチョウは色づく 峠の茶屋から見る山肌:少し色づく 上部の樹林帯:低木は黄葉 浅間嶺山頂:高木は色づき始め

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小岩浅間:ほとんど色づいていない 浅間峠先の伐採地から見る山並み カエデは紅黄葉の盛りも見る:(左)ハウチハは黄葉、ヒナウチハは紅葉
キバナアキギリ:下部で残り花 ツリフネソウ:下部で残り花 サラシナショウマ:尾根筋で残り花 リンドウ:林道周辺で点々と咲く
アキノキリンソウ:尾根筋で残り花 ノコンギク:下部で花は遅め シロヨメナ:尾根筋で花は遅め リュウノウギク:林道土手で花の盛り
今日の暖かさでチョウも数種見る:シジミチョウはともかく、ツマグロヒョウモンがこの時期でも見られるのは少し驚き

2017/11/02 御前山 コース:奥多摩湖(8:40)→サス沢山→惣岳山[⇔御前山(10:45)]→水窪山→[清八新道→南岸歩道]→奥多摩湖(13:15)
          天候:晴 下部の高木はまだほとんど色づいていない。大ブナ尾根中腹周辺から色づき始め上部はは紅葉の盛り間近。
          御前山頂は幾分落葉気味。惣岳山〜水窪山の尾根通しは紅葉盛りか間近の所が多いが、場所により緑が優勢の所もある。

登山口:ほとんど色づいていない サス沢山から見る湖:湖面は青濁り 大ブナ尾根上部:紅葉の盛り間近 御前山頂:幾分落葉気味

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ソーヤの丸デッコからの山肌:紅葉盛り 昨年同日(2016/11/02) 小河内峠先の尾根通し:色づく 昨年同日(2016/11/02)
水窪山頂:黄葉は盛り間近 清八新道上部:コアジサイは黄葉 ヒナウチワカエデ:紅葉盛りも見る オオイタヤメイゲツ:尾根筋は黄葉盛り

2017/11/01 牛ノ寝通り コース:鶴峠(9:05)→奈良倉山→[林道]→松姫峠→大マテイ山(11:50)→[牛ノ寝通り]→松姫峠→[北面]→鶴峠(13:55)
          天候:晴 倒木が多少あるが台風の影響はほとんどない。南面道(日向道)は問題ないが北面道(牛ノ寝通り)は落ち葉で道が不明瞭。
          紅葉は尾根通しでも樹種や場所により高木はまだ緑の葉も見るが、全体的には盛りの感じ。今年も赤系に紅葉は少なく、黄葉が主。


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鶴峠上の伐採地:カラマツは黄葉盛り 鶴峠登山道上部:紅葉盛り 奈良倉山頂:紅葉盛り 奈良倉山から見る富士山:雪は微か
南面林道:ススキの穂のプロムナード 南面林道の樹林帯:紅葉盛り 松姫峠周辺:紅葉盛りには少し早い 鶴寝山頂:紅葉に富士山を見る

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南面道(日向道)から見上げる紅葉 大マテイ山頂:紅葉盛り 牛ノ寝通り:落ち葉溜まりの道あり リュウノウギク:林道脇で点々と咲く