登 山 情 報  (移り変わる季節の情報が主となりますa。少しでも山行計画の参考になれば幸いです。※コースは地図等を参考にしてください)

2018/11/21 棒ノ嶺 コース:北川橋(9:15)→奥茶屋→棒ノ嶺(10:55)→黒山→逆川ノ丸→名坂峠→北川橋(13:40)
          天候:晴 中腹周辺のミズナラ林は紅葉の盛り間近。尾根筋でも高木はまだ葉を落としきっていない。
          カエデもまだ紅葉の盛りあり。林下ではアチコチでコアジサイが黄葉。

中腹のミズナラ林:紅葉盛り間近 棒ノ嶺山頂:落葉 権次入峠周辺:ほぼ落葉 黒山山頂:葉を落としきっていない
尾根通し:コアジサイはアチコチで黄葉 尾根通しの岩場:紅葉盛り 岩場から見る富士山と右は鋸山 名坂峠手前の尾根通し:紅葉盛り

2018/11/20 倉戸山 コース:倉戸口BS(10:35)→[国道]→女ノ湯BS→倉戸山(12:15)⇔[榧ノ木尾根中腹まで]→倉戸口(13:45)
          天候:曇後晴 湖畔から中腹下部周辺までは紅葉の盛り、登るに連れ落葉が目立ち、倉戸山頂から榧ノ木尾根は落葉。
          女ノ湯登山道の急斜面や倉戸口登山道も落葉で滑りやすい所あり。ここは域は熊棚の多い山域だが今年は見ない。

女ノ湯登山口周辺:紅葉の盛り 女ノ湯登山道下部谷筋:紅葉盛り 急斜面のトラバース:落葉で滑る 中腹のミズナラ林:黄葉盛り
女ノ湯道上部:落葉、奥に山並み 倉戸山頂:落葉 榧ノ木尾根下部西斜面:紅葉残る 榧ノ木尾根の尾根通し:落葉
榧ノ木尾根は落ち葉と樹影の道 倉戸口道上部:紅葉は少し残る 倉戸口中腹のミズナラ林:黄葉盛り 下部では色づき始めたカエデも見る

2018/11/19 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:50)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:35)→八丁橋→小川谷橋(13:10)
          天候:晴後曇 一石山登山道中腹周辺ではまだ紅葉の盛りもあるが山頂では落葉。一石山より上部もカエデの一部を除き落葉。
          カエデは尾根筋でも人形山周辺まで紅葉の残る樹を見る。尾根筋は落ち葉溜まりの所も多く、道は不明瞭。

登り始めの急斜面:チドリノキは黄葉 登山道中腹:カエデはまだ紅葉盛り 一石山頂直下(本日):紅葉残る 昨年同日(2017/11/19)
一石山頂:落葉気味 一石山頂周辺:カエデは紅葉残る ミズナラ巨樹:ほぼ落葉 人形山周辺:落ち葉溜まり
金袋山上のブナ林:落葉 スズ坂ノ丸山頂:落葉 オロセ尾根下部(本日):紅葉残る 昨年同日(2017/11/19):紅葉終盤

2018/11/18 雷電山 コース:軍畑駅(10:05)→榎峠→雷電山(10:.45)→辛垣城跡分岐→[尾根通し]→二俣尾→軍畑駅(11:50)
          天候:曇 全域植林帯が多く紅葉する木は少ないながら、低木は黄葉しているが高木はほとんど色づいていない。
          花は山麓周辺、尾根筋ともほとんど残り花となり、種類によっては綿毛や結実も見られる。

登山道:木の階段等道は整備された 雷電山頂:ほとんど色づいていない 雷電山頂脇:この周辺は黄葉盛り 尾根通し:低木は黄葉
カントウカンアオイ:咲き始め ノコンギク:山麓周辺、残り花 シロヨメナ:尾根筋で残り花 カシワバハグマ:綿毛と点々と見る

2018/11/17 麻生山-日の出山 コース:白岩滝BS(9:35)→白岩ノ滝→麻生山→日の出山(11:35)→顎掛岩→三ツ沢(12:35)
          天候:晴 この山域は植林帯が多く紅葉する林は少ないが、広葉樹林は上部で紅葉の盛りか少し前。
          花はキク科を主に山麓周辺、尾根筋ともに咲き残る。キッコウハグマも尾根筋でまだ花を見る。土曜日の晴天とあり日の出山は賑やか。

白岩ノ滝:水量は平常 麻生山下の林:高木は紅葉盛り前 日の出山から見る麻生山:紅葉盛り 日の出山頂:賑やか
日の出山頂から見る富士山 ツリフネソウ:山麓周辺で咲き残り リンドウ:尾根筋 ツルリンドウ:尾根筋で結実
キッコウハグマ:まだ花を見る ノコンギク:山麓周辺で咲き残り シロヨメナ:所により群れ咲く ヤクシソウ:花は遅め

2018/11/16 惣岳山 コース:奥多摩湖(9:15)→サス沢山→惣岳山(11:00)→小河内峠→[清八新道→南岸歩道]→奥多摩湖(13:20)
          天候:晴 サス沢山までは場所によりまだ紅葉盛り。サス沢山より上部ではほぼ落葉。尾根筋も南斜面を除き落葉。
          清八新道も落葉が多いが下部まで下ると紅葉は盛りになっていない所あり。登り始めの急斜面は落ち葉で滑りやすく要注意。

登り始めの急斜面:落ち葉で滑る 大ブナ尾根下部:紅葉盛りの所あり サス沢山から見る奥多摩湖 昨年同日(2017年):湖面は青濁り
ソーヤの丸デッコからの山肌:ほぼ落葉 昨年同日(2017/11/16) 一昨年同日(2016/11/16) 3年前同日(2015/11/16)
小河内峠周辺尾根通し:ほぼ落葉 昨年同日(2017/11/16) 一昨年同日(2016/11/16) 3年前同日(2015/11/16)
惣岳山頂:落葉 ソーヤの丸デッコから見る富士山 水窪山頂:葉を落としきっていない 清八新道下部:紅葉の盛り間近

2018/11/15 金比羅山-御岳山 コース:寸庭(9:25)→金比羅山→[鉄五郎新道]→大塚山→御岳山(11:40)→[丹三郎尾根]→古里駅(13:10)
          天候:晴 金比羅山から鉄五郎中腹周辺はツツジ類が紅葉盛り。大塚山〜御岳山周辺ではカエデやミズナラが紅葉盛りかやや遅め。
          丹三郎尾根上部のミズナラ林も紅葉の盛り。鉄五郎新道のヤセ尾根の急斜面は落ち葉に気を配りながら登る。

鉄五郎新道:中腹周辺紅葉の盛り 広沢山周辺:コアジサイの黄葉の道 大塚山頂:紅葉はやや遅め 大塚山周辺のミズナラ林:紅葉盛り
富士峰園地のカエデ:紅葉盛り 昨年同日(2017/11/15):やや遅め 富士峰園地周辺:紅葉盛り 御岳山から見る市街地
ケーブル御岳山頂駅周辺:紅葉早め 丹三郎尾根上部:紅葉の盛り間近 アブラツツジ:生える環境、少しの日差しの違いで紅葉も色とりどり

2018/11/14 川苔山 コース:川乗橋(8:50)→細倉橋→百尋ノ滝→足毛岩の方→川苔山(11:30)→踊平→[川苔谷林道]→川乗橋(13:45)
          天候:晴 紅葉が残るのは百尋ノ滝上まで、コアジサイは黄葉が上部まで残る。尾根筋は季節風が冷たい。 
川苔谷は季節情報へ

百尋ノ滝上の急斜面:紅葉が残る コアジサイ:上部まで道脇で黄葉 ウスバ乗越から見る川苔山 川苔山頂:落葉
横ヶ平分岐周辺:季節風が冷たい 踊平への防火帯:落葉 川苔林道最上部:ほぼ落葉 アオハダ:赤く結実、尾根筋

2017/11/12 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:20)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:20)→八丁橋→小川谷橋(13:05)
          天候:晴 一石山登山道中腹から山頂直下が紅葉の盛り。一石山頂周辺は落葉気味。人形山周辺より上部は落葉。
          登り始めのと一石山頂直下の岩場の急斜面は所々落ち葉溜まりがあり滑りやすい。タワ尾根も落ち葉溜まりで道は不明瞭。

一石山への登り始め:まだ緑が優勢 一石山頂直下:紅葉盛り 燕岩から見る日原の谷筋:紅葉盛り 一石山頂:落葉気味
ミズナラ巨樹:紅葉は終盤 人形山i頂周辺:ほぼ落葉 人形山i周辺から見る谷筋:紅葉盛り 金袋山頂:落葉
スズ坂ノ丸山頂:落葉 オロセ尾根下部:紅葉の盛り 1週間前(11/05):色づき始め リュウノウギク:岩場でまだ咲く
 --- カエデは紅葉が残る --- ※左からオオモミジ、コハウチワカエデ、ヒナウチワカエデ、メグスリノキ、それぞれ少しづつ色彩が違う

2018/11/11 榧ノ木山 コース:倉戸口BS(9:35)→[国道]→女ノ湯BS→倉戸山(⇔[榧ノ木尾根]⇔榧ノ木山(下)(11:55))→倉戸口(13:10)
          天候:晴 湖畔から下部まではまだ緑の葉も見る。中腹周辺は紅葉の盛り、登るに連れ落葉が目立ち、倉戸山頂はほぼ落葉。
          榧ノ木尾根もほぼ落葉、登山道は深い落ち葉溜まりあり。女ノ湯登山道の急斜面や熱海口登山道も落葉で滑りやすい所あり。

女ノ湯登山口周辺:カエデは紅葉 女ノ湯登山道の急斜面:滑りやすい 登山道中腹:ミ紅葉の盛り 登山道上部:この周辺の紅葉盛り
倉戸山頂:落葉 榧ノ木尾根中腹:カエデは紅葉残る 榧ノ木尾根:登山道は落ち葉が深い 榧ノ木尾根上部:ほぼ落葉
榧ノ木山下:落葉 倉戸口登山道上部:紅葉が残る 登山道中腹:紅葉盛りの所もある 中腹下部のミズナラ林:紅葉盛り間近

2018/11/10 牛ノ寝通り コース:鶴峠(9:40)→奈良倉山→[林道]→松姫峠(⇔鶴寝山⇔大トチ分岐(11:50))→[北面巻き道]→鶴峠(13:25)
          天候:晴 紅葉は鶴峠登山道上部まで残るが牛ノ寝の尾根通しではカエデを残しほぼ全域で落葉。山頂も完全に落葉。
          ただ林道周辺のカラマツ林は黄葉の盛り。林道周辺ではリュウノウギクの咲き残りを点々と見る。

鶴峠上の樹林帯:まだ緑の葉も見る 登山道下部伐採地から見る三頭山 鶴峠登山道上部:一部紅葉が残る 奈良倉山頂:落葉
奈良倉山頂展望所から見る富士山 南面林道のカラマツ林::黄葉盛り 松姫峠周辺:カエデは紅葉が残る 鶴寝山頂:落葉し明るい
牛ノ寝通り:カエデは紅葉の残りあり 牛ノ寝通りで残る紅葉 奈良倉山北面巻き道:落ち葉溜まり リュウノウギク:咲き残りを点々と見る

2018/11/08 神路山 コース:海沢(12:55)→向雲寺裏手登山口→神路山→アメリカキャンプ村→海沢(14:05)
          天候:曇 周辺の木々はそれなりに色づいている。花はキク科を主に多少残る。トンボやチョウもまだ見、ヤマト及びルリシジミは多い。

向雲寺裏手登山口:低木は黄葉 神路山山頂の周回路:かなり色づく 神路山から海沢集落を見る 大岩脇の登山道:木々は黄葉
ツユクサ:まだ花を見る ツリフネソウ:残り花 ノコンギク:花は終盤 カントウヨメナ:車道脇で散見
オツネントンボ ミヤマアカネ チョウは掲載の他、キチョウ、ヤマト及びルリシジミを見る、2種は多い

2018/11/07 秋川丘陵 コース:網代トンネル口(10:25)(⇔雹留山⇔二条城跡)→網代弁天山→小峰公園最高地点→小峰公園(12:50)
          天候:曇 丘陵の尾根通しは台風の爪痕が酷く、アチコチで倒木が見られる。ただ通過する部分の倒木は処理されている。
          木々は少し色づいている。桜尾根の桜は紅葉の盛りを少し過ぎた。花はキク科を主にまだ点々と咲く。リュウノクギクは多い。

尾根通しの道:アチコチで倒木が目立ち、かなり酷い状態。ただ通行する部分の倒木は処理されている 弁天山山頂:少し色づく
桜尾根:サクラ並木は紅葉盛り過ぎ コウヤボウキ:尾根筋で点々と咲く リンドウ:花弁は開いていない リュウノウギク:花の盛り、群れ咲く
ノコンギク:残り花 シロヨメナ:花はやや遅め ヤクシソウ:花の盛りを過ぎた アキノキリンソウ:残り花

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ヤブムラサキ:果実 ガマズミ:果実 キチョウ:複数見る クロコノマチョウ:落ち葉と同化

2018/11/05 スズ坂ノ丸 コース:小川谷橋(9:35)→一石山→[タワ尾根]→金袋山→スズ坂ノ丸(11:50)→八丁橋→小川谷橋(13:30)
          天候:曇 一石山登山道の中腹周辺まではまだ緑が優勢。一石山頂から人形山周辺までは紅葉の盛りだがまだ緑の葉も見る。
          人形山から金袋山周辺まで登るに連れ落葉が多くなり、スズ坂ノ丸周辺は完全に落葉。登り始めの急斜面は落ち葉で滑りやすい。

一石山への登り始め:まだ緑が優勢 燕岩から見る鷹ノ巣山と日原の谷筋 一石山頂(本日):紅葉盛り 昨年同日(2017/11/05):紅葉盛り
一昨年同日(2016/11/05):緑多い 3年前同日(2015/11/05):やや遅め 4年前同日(2014/11/05):散り気味 5年前同日(2013/11/05):紅葉盛り
ミズナラ巨樹周辺:かなり色づく 人形山周辺:紅葉の盛り 人形山周辺:地面も赤や黄色に染まる
金袋山頂:落葉気味 スズ坂ノ丸山頂:落葉、倒木が多い リュウノウギク:岩場でまだ花を見る リンドウ:こちらも岩場で咲き残る

2018/11/04 三頭山 コース:鶴峠(9:10)→神楽入ノ峰→三頭山(10:50)→[ブナの路]→大滝→[三頭沢]→三頭山→[北面巻き道]→鶴峠(14:05)
          天候:曇・小雨 鶴峠から尾根に出、神楽入ノ峰分岐周辺までは紅葉の盛り、神楽入の峰周辺から上部は落葉気味。
          三頭山東面のブナ林は紅葉終盤、三頭沢から大滝周辺、北面巻き道は紅葉盛り。全般的に今年も赤系の紅葉は物足りない感じ。


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鶴峠登山口周辺:まだ緑が優勢 鶴峠登山道:道に倒れる倒木あり 向山下の斜面の道:紅葉盛り 向山分岐:紅葉の盛り
通称[ウェルカムのブナ]周辺(本日) 昨年同日(2017/11/04) 一昨年同日(2016/11/04) 3年前同日(2015/11/04)
尾根通しのブナの大木周辺(本日) 昨年同日(2017/11/04) 一昨年同日(2016/11/04) 3年前同日(2015/11/04)
4年前(2014/11/06) 5年前(2013/11/06) 6年前同日(2012/11/04) 神楽入ノ峰周辺ブナ林:ほぼ落葉
三頭山頂:ほぼ落葉、人多い 三頭山東面ブナ林:紅葉は終盤 昨年同日(2017/11/04):紅葉盛り 一昨年同日(2016/11/04):緑優勢
三頭大滝:滝周辺は紅葉盛り 三頭沢中腹周辺:紅黄葉盛り 三頭山北面ブナ林:紅葉盛り過ぎ 北面巻道:下層のコアジサイは黄葉

2018/11/03 鶏冠山 コース:落合(9:40)→横手山峠→黒川山→鶏冠山(11:10)→[黒川山北面道]→落合(12:25)
          天候:晴後曇 台風の影響で登山道に巨木の倒木があるが脇を通過出来る。紅葉は下部から中腹で残るが尾根筋はほぼ落葉。


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落合登山口周辺:カラマツはほぼ落葉 登山道下部:紅葉は幾分盛り過ぎ 登山道は落ち葉道が多い 中腹の道を塞ぐ倒木:脇を通過
横手山峠:ほぼ落葉 黒川山展望台:周囲は落葉 鶏冠山頂:落葉 黒川山北面の巻き道:落葉

2018/11/02 御前山 コース:奥多摩湖(9:00)→サス沢山→惣岳山[⇔御前山(11:05)]→水窪山→[清八新道→南岸歩道]→奥多摩湖(13:20)
          天候:晴 下部に太い木の倒木が道に被る所があるが下を潜れる。サス沢山周辺から色づき始め上部はは紅葉の盛り間近。
          御前山頂は幾分落葉気味。惣岳山〜水窪山の尾根通しは紅葉盛りか間近の所が多い。

登山道下部:太い倒木が道に被る サス沢山から見る湖 大ブナ尾根上部:紅葉の盛り間近 御前山頂:幾分落葉気味
御前山-惣岳山の鞍部:紅葉盛り ソーヤの丸デッコからの山肌:紅葉盛り 昨年同日(2017/11/02) 一昨年同日(2016/11/02)
ソーヤの丸デッコから見る富士山 小河内峠先の尾根通し:色づく 昨年同日(2017/11/02) 一昨年同日(2016/11/02)
小河内峠への尾根通し:紅葉盛り 水窪山頂:紅葉の盛り間近 清八新道上部:コアジサイは黄葉 オオイタヤメイゲツ:尾根筋は黄葉盛り

2018/11/01 牛ノ寝通り コース:小菅の湯(9:15)→大トチノキ→[牛ノ寝通り]→鶴寝山→[南面道]→→大マテイ山(11:40)→大ダワ→小菅の湯(12:40)
          天候:晴 この山域では台風の影響は見られない。紅葉は下部を除き紅葉は盛り。鶴寝及び大マテイ山頂周辺は落葉気味となる。

小菅の湯登山口先:まだ緑が優勢 大トチノキ周辺:紅葉の盛り 大トチノキ:葉を落としている 大トチ分岐周辺の牛ノ寝通り

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鶴寝山頂:ほぼ落葉 牛ノ寝通りのブナ林:紅葉盛り 南面道(日向道):ここも紅葉の盛り 南面道(日向道)のカエデ林
大マテイ山頂:少し紅葉盛りを過ぎた 昨年同日:紅葉の盛り間近 大ダワ周辺のカエデ林:紅葉盛り 大ダワ先のブナ林:紅黄葉の盛り