☆☆・・・・・Pick-up 道  (一覧) ・・・・・☆☆

☆ 山行記録の中でルートの一部にスポットをあてた記録です。 (2003年6月以降)

 ☆・・・標題をクリックするとそれぞれのGalleryにジャンプします。 (2007/11月末まで)
     山 域 ・ コ ー ス 歩行年月日   季 節 の ト ピ ッ ク ス
2003 「三頭山」 西側ルートと北面の巻き道 2003/06/01 ☆自然度の高いブナ林と訪れる人の少ない静かな道
「御前山-月夜見P」 防火帯の尾根 2003/07/26 ☆ 今、奥多摩で夏のお花畑と言えばここが中心となる
「大菩薩主稜線」 富士展望の稜線 2003/08/23 ☆ 恵まれた展望と富士見の尾根
「牛の根通り」 深い落葉広葉樹の森  2003/09/28 ☆ 多摩川源流帯の南限を走る尾根
「西御殿岩-黒槐山」 紅葉の直中へ 2003/10/04 ☆ 西御殿岩から唐松尾山を経て笠取山に至る尾根通しのルート
「アカザス尾根-雲取山」  2003/10/16 ☆ 雲取山登山教室の同行記録
「ブナ坂-堂所」 雲取山への定番の道 2003/10/16 ☆ 雲取山への最もポピュラーなルートの秋
「三頭山」 西側の尾根道 2003/11/03 ☆ 鶴峠に下ると太陽を正面に見ながらの逆光の道
「西御殿岩」 展望の露頭 2003/12/14 ☆ 多摩川流域の中で随一の展望
2004 「石尾根中央」 七ツ石山-鷹ノ巣山 2004/01/11 ☆ 石尾根縦走路をはずし、尾根を通し展望を楽しむ
「大菩薩主稜線」 大菩薩嶺-石丸峠 2004/02/15 ☆ 前夜の粉雪が消える前のひととき
「日原金袋山」 巨樹コース 2004/04/18 ☆ 巨樹見学コースとそのバリエーションルートを行く
「御前山」 体験の森園内のコース 2004/04/25 ☆ 芽吹く木々と春の花に会いに行く
「酉谷山」 酉谷 2004/05/02 ☆東京都北限の山からシオジの発達した谷の芽吹きの中を行く
「大菩薩主稜線」 大菩薩嶺-石丸峠 2004/10/06 ☆紅葉本番間近の大菩薩主稜線を行く
「牛の寝通り」 松姫峠-大マテイ巣山 2004/10/30 ☆ 紅葉する林の雨の日の色彩
2005 「大菩薩主稜線」 雷岩-石丸峠 2005/02/11 ☆ 雪たっぷりの大菩薩主稜線をスノーハイク
「三頭山」 向山-三頭山-月夜見山 2005/04/16 ☆ 芽吹きの木々と花散策の尾根-
「酉谷山」 酉谷 2005/05/05 ☆ 今年のGWもまたこの谷へ
「檜原浅間嶺」 時坂峠-浅間嶺 2005/06/30 ☆草茂る道を行く・檜原・浅間嶺
「雲取山」 鴨沢(小袖)-ブナ坂 2005/10/16 深い霧と小雨降る中、色づく秋の雲取山への登山道を行く
石尾根中央・尾根通しの道 2005/11/05 尾根筋と谷、紅葉の盛りを内と外から楽しむ
「唐松谷」 ブナ坂-本谷林道
2006 西御殿岩-将監峠 2006/02/05 展望の岩峰と雪の防火帯
タワ尾根・「一石山-スズ坂ノ丸」 2006/11/10 錦秋から落葉まで・・タワ尾根を行く
2007 三頭山(西面尾根) 2007/01/06 降りしきる雪の中、西面から北面の巻き道を歩く
奥多摩湖南岸歩道 2007/05/03 2007GWに開通した歩道を行く
奥多摩湖南岸歩道 2007/09/06 台風[9号]接近中の遊歩道
奈良倉山 2007/10/08 花のシーズンはまだ終わっていない ・道脇を飾る秋の花
長沢背稜(芋ノ木ドッケ-酉谷山) 2007/10/23 錦秋の自然林の尾根を行く
2008 石尾根 [ブナ坂-雲取山] 2008/02/11 ☆新雪と展望の石尾根を行く
表参道尾根 [八丁橋-梯子坂] 2008/10/29 ☆錦秋の自然林の尾根を行く
2009 石尾根 [ブナ坂-雲取山] 2009/10/21 ☆錦秋の尾根を行く
2010 都県境尾根 [蕎麦粒山-日向沢の峰] 2010/02/07 ☆雪面に描かれる樹影模様
惣岳山-水窪山 2010/02/13 ☆雪の回廊・雪が織りなす造形
2011 三ツドッケ-川苔山 2011/05/31 ☆シロヤシオとトウゴクミツバツツジの花散る道・花咲く森
タワ尾根・一石山-篶坂ノ丸 2011/11/01 ☆登るに連れ変化してゆく色彩の森を行く
鶴峠-三頭山(北面巻き道) 2011/11/04 ☆黄金色に染まる道・染まる空、ブナの森を行く
2012 柳沢峠-三窪高原(尾根通し) 2012/02/07 ☆樹氷で飾られた尾根を行く
2013 三頭沢 2013/01/06 ☆シモバシラと霜柱に凍る谷の造形